人間関係改善 

現代社会では他者との関係性になにかしらの問題を抱える方が増加の一途をたどっています。

そして今後も当面、増加傾向であると言う意見が多くあります。

人間関係で悩む場面として、会社、学校と言うコミュニティはもちろんのこと御近所付き合いやパートナー関係

恋愛、親戚関係など多岐にわたります。

そのような他者との付き合いで問題を抱えた方が

周囲との対人関係改善を目的に受けていただくものがこの

女性の抱える心理的問題をサポートするために、カウンセリングです。

おもに、周囲との親しい関係づくり、また、関係の改善や見直し等を目指したカウンセリングを行っていきます。

「職場の人間関係が嫌で仕事を辞めたい。」「友人関係に疲れて、もう人と関わりたくない」「親子関係がうまく築けていない。親と話すのも顔を合わすのも嫌」といった物が挙げられます。

自分の性格、人間関係、将来のこと、就職・転職、恋愛や結婚・離婚、子育て、
気持ちがモヤモヤする、いつも満たされない・・・
問題解決や課題達成、心身のストレスケアにお役立て下さい。

心理カウンセラーが、
あなたの訴えに誠心誠意対応いたします。

「人間関係にもう疲れた、めんどくさい」

「職場の人間関係にストレスを感じて退職を考えている」

「なんだか嫌い、苦手な人がいる」

「相手にイライラしてしまうことが多い」

「頼まれると断れない」

「みんなに八方美人になってしまう」

人間関係でストレス発散出来る人。
人間関係でストレスを溜め込む人。
友人・同僚・夫婦・家族・恋人・部活サークル当たり前ですが全て人間関係が絡みます。
苦手には訳があり、対策を講じれば問題は解消。

日常生活のうえで『人間関係のストレス』は切っても切り離せません。

これらを改善するために

今ある悩み・苦しみの思考を修正し 問題を解決・克服するためのカウンセリングを行います。

お話はまとまっていなくても結構です。
話しやすいところ、話せるところから思いつくままにお話ください。

困っていること、悩んでいること、目標としていることやカウンセリングへの期待など
あなたの訴えをお聴きし、
カウンセリングでなにをご提供でき、どんなことをしていくのかお話させていただきます。

カウンセリングは、あなた自身が積極的に自分に向き合うことから始まります。
 私たちは精一杯、あなたの立場に立って一緒に考えていきます。

 同じ女性として、女性の立場で、あなたのために、あなたが今感じている生きにくさについて、
 一緒に考えていきたいと思います。

ご不明な点はお気軽にお問い合せ下さい。

 

・人間関係

・自分のことがあまり好きではない

・気分が落ち込んでいる

・寂しさ、孤独感

・ストレス、イライラ、モヤモヤ

・情緒不安定

・上手な人付き合いがしたい・子ども達の友人関係

・自分に無理がない関係を築く

・一緒に取り組むことで自分が楽しくなる

・学校・幼稚園でのお母さん同士での悩み

・職場の人間関係

・少しのイイ加減さも必要

・程よい距離感をもって付き合う

・身構えずに慣れていく

・夫婦関係、親子関係、嫁姑関係

・別居・離婚・浮気

・子育て

・子どもの不登校

・介護ストレス 

・人間関係に関連性のある項目

お話はまとまっていなくても結構です。
話しやすいところ、話せるところから思いつくままにお話ください。
 

困っていること、悩んでいること、目標としていることやカウンセリングへの期待など
あなたの訴えをお聴きし、
カウンセリングでなにをご提供でき、どんなことをしていくのかお話させていただきます。
 

ご不明な点はお気軽にお問い合せ下さい。

人間関係

基準は如何に自分らしく居られるか否か
職場、学校、家庭など、子供から大人まで、どの世代にでも人間関係の対立・摩擦や障壁などで苦しみ、悩み、

また孤立感、疎外感、嫉妬・・・人間関係は、人間である以上、生きていく上で

つきまとってきます。

人間関係で悩まれる方の多くは、毎日のように関わり合いを持つ相手に対して苦手意識を感じると

顔を合わせるその度に精神ストレスが心に疲労感を根付かせ

やがてそれは身体へも悪影響を及ぼし苦しむことにもなり兼ねません。

人は人の心をついつい探るものです。

「こんなことを言ったら相手はどう思うだろう」

と、自分に対する人の評価や反応を必要以上に気にしてしまう事が原因となり

相手に必要以上に合わせに行く発言や行動を取るに至り、次第に「自分の事が嫌い」

と自己嫌悪や自己否定の傾向を持つに至ります。
その結果、自分が自分の事をとても好きになれないので「周りの人達も当然自分の事が嫌いに違いない」と推測をし人間関係に心を閉ざしていきます。

自己否定や心を自閉した子供達は、退職、ニート、ひきこもり、家庭内暴力不登校、非行、家庭内暴力、大人では出社拒否、、などを繰り返してしまいます。

その為人間関係の悩みから脱却するには、当然

今までの有効に機能しなかった人間関係や対人関係のコミュニケーションに対する考え方の変更が求められます。

その考え方の速やかな変更を、所謂「考え方の土台の構築」を名古屋ココロハレル

心理カウンセリングや自分自身の考え方のクセや行動パターンや会話のキャッチボールを分析し

人間関係の問題点を改善したり、認知行動療法・潜在意識療法がそれを実現致します。

職場の人間関係

人間関係に特に問題も無く、比較的人間関係が円滑であり良好な職場では

程良い緊張感の中にもリラックス状態で仕事が行え、集中力も発揮出来、作業効率のアップ・業務に対するモチベーションの向上そして維持にも繋がります。

しかし、職場において人間関係に問題を感じている場合には

ある特定の苦手意識の在る上司や部署の同僚などに対し常に過剰に敏感な神経のアンテナを張り巡らす結果となり

当然集中力を欠いてしまいミスなどを連続して起こしがちとなりやがて

自己嫌悪が高まり仕事への自信さえも喪失してしまう結果に陥りやすくなります。

このように仕事と言えども人間関係の対応いかんにより

人生そのものに影響を与えてしまう可能性がある為、人間関係に苦手意識が強く感じられているのなら早期に自己意識を変える必要があります。

恋愛・パートナー関係

片思いや結婚、浮気、不倫などといった恋愛関係のことで悩まれている方は大勢います。

例えば「恋愛に対して自信がなく、付き合っても長く続かない」

「相手の事が気になって不安ばかりが募る」

「相手のことを信じることがなかなか出来ない」

「相手に依存する傾向が強い」

などの恋愛関係の悩みというものをアドバイスだけで改善することは困難なことです。

これはその人自身の「考え方の特徴」が原因であることが多いためです。

「考え方の特徴」というのは例えば「自分に自信が持てない」

「自己を表現・主張することが苦手」

「人との距離を測るのが苦手」

といったものを指します。恋愛カウンセリングではその人自身の

「考え方の特徴」を探し、修正していくためのサポートを行っていきます。

占いや友人などに行う恋愛相談などと明確に違う点はまさにこうした点です。

恋愛相談などでは、その場面に対してのアドバイスをすることがまずメインです。

しかし、この恋愛カウンセリングはクライアントの恋愛に対するマイナスのイメージをプラスに変えるサポートを行います。

次に、クライアントには大きく分類して2つのパターンが考えられます。それは恋人・配偶者がいる場合、いない場合の2つです。

恋人や配偶者がいるクライアントの場合

「付き合う相手がいてもすぐに冷めてしまう」「倦怠期を解消したい」といった悩みが考えられます。

このパターンでの大切なポイントは「相手がいる」ということです。

この場合はクライアント自身の「考え方の特徴」を発見・修正することに加え

その相手に対しての「考え方の特徴」についても考慮する必要が出てきます。

またもっと具体的に、夫婦間であれば

「パートナーが浮気している。どうしたらいいのだろうか?」やカップルであれば

「パートナーとの将来が不安」などのカウンセリングの枠を超えたご相談にも対応致します。

恋人や配偶者がいないクライアントの場合「そもそも異性と関わるのが嫌」

「片思いの相手に告白するのが怖い」

「恋愛を楽しんで出来ない」

「人を好きになることが難しい」といった悩みが考えられます。

このパターンの場合、マイナスのイメージをプラスに変える方向でカウンセリングを進めていくことになります。
御自身が恋愛に対して自信をもてるようなサポートを致します。

そして、その後には、相手とより良い関係になれるようにサポートも致します。

最後に、恋愛をするということはとてもすばらしいことです。

しかし、恋愛によって深い悩みを持ちながらそのままにしておくのは、あなたにとってとても胸が苦しいことだと思います。

どんな些細なことでも構いません。誰かに心のもやもやを打ち明けたいというのであれば、是非私達にご相談ください。誠心誠意あなたをサポート致します。

子ども達の友人関係

大人にも家庭の外である社会で様々な人間関係があるように、

子ども達にも学校や学習塾などの社会に人間関係があります。

大人同様、 クラス・部活・学習塾などで友だちとの人間関係について悩みを抱えている子供達も少なくありません。

大人も大変ですが子供達も負けず劣らず大変な世の中です。

子供達には親の顔色を見る事無く、困ったことがあればいつでも話せる日頃の家庭での環境作りがとても大切ですね。

真面目な性格

生真面目で何事も実直に取り組む性格であると、他人の嫌なところなども許せなくなるような実直さを持ってしまうこともあるのですが、「イイ加減な人もいるよね」。

位の気持ちで、考えられるようになれば少し自分が楽になる場合もあります。

自分がこうであるから人もこうあるべきだという考え方は

自分がイライラして腹を立ててしまったり結局は辛くもなるし疲れることが多いです。

夫婦関係や仕事関係においても、どうしてこんな事も?

という感情を持っても相手を変えることは出来ませんので

やはり結局は自分が辛くなってしまいます。それよりも自分の考え方や態度を変えることで

周りが変わっていく場合も意外にあります。

周りとはつかず離れず適当な距離感を持って付き合う程度で良いのではないでしょうか。

親密な関係を築くのは難しいかもしれませんが

自分の仕事ぶりなどを見て評価してくれる人も現れそんな相性の良さそうな人とそこそこ友人として軽く楽しめる関係が良いのではと思います。

自分に無理がない関係を築く

友人関係を築く場合には、自分に無理のない範囲でお付き合いをすることが大切です。

普段の自分を出しても一緒に付き合ってくれるような相手を選ぶことで、自分も自分らしく過ごすことができます。

恋人関係などでも相手に合わせるだけではなく、自分の好きなことにも付き合ってくれるような相手を選ぶことも必要です。

むしろ、自分の好きなことに相手を引っ張れるような、そんな相手だと居心地も良いでしょう。

相手に合わせてばかりですと自分が疲れてしまうことはないでしょうか。

相手に合わせる部分があったとしても、自分が自分らしくいられる友人を作ることが最も大切です。

気の合う仲間と一緒に過ごす時間はとても楽しく有意義な時間となるでしょう。

自分の興味のあることや大切なことなども

話せる相手ができるように自分自身の考え方も変えていくことも必要になるかもしれません。

合わない相手と無理に付き合えば段々と自分のペースが崩れて行き、終いには自分自身が嫌になってしまう場合もあります。

落ち込んでいる時には励ましてくれ、前向きな助言をしてくれるような友人を作ることが大切になってきます。

程よい距離感をもって付き合うことも必要

人間関係を築く上ではこの人とはどの程度付き合っていくと良いのか

という自分の中の目安なども出てくると思います。社会に出れば様々な人と話をする機会もできますが、自分がどの程度仲良くなりたいかということも重要なポイントです。会社の人間関係やママ友との関係などは、家族との関係に比べれば本来は比重の薄いものにもなってきますので、もし会社での人間関係やママ友関係などが家族関係を壊す程のものであれば考える必要が出てきます。「家族をないがしろにしてまで関係を維持するものであるのか」と考えることが大切です。会社の人間関係やママ友関係などは自分のある目的のために一緒にいる人たちであるので、本来の友人というのには少し違った関係になります。話すことはあるかも知れませんが、そこまで深く付き合う必要はないのかも知れません。そこの距離感が上手く掴めないとつらいことにもなりますので、この人とはどのくらいの付き合いをしたら良いのかということは自分の中で割りふる必要があるでしょう。

一緒に何か取り組むことで自分が楽しく感じることも

会社の仕事やママ友との関係なども、まずは自分の気持ちが一番に大切なものとなります。

仕事の同僚やママ友などは関係性で言えば、広く浅く交遊することが良い関係とも言えますので

「人は人であり、自分は自分だ」という価値観で生きていけるのが良いでしょう。

無関心くらいで丁度よい場合もあります。

近所付き合いも一緒であり、近くに住んでいるので、あいさつ程度は当然必要ですが

そこまで深く関わる必要はないかもしれません。自分にプラスとなるような人とお付き合いを大切に考えて

必要ない人間関係は整理することもいいでしょう。

友人や知人が欲しいと思うが余り結局は自分に無理をして付き合っていませんか。

そのような場合には、辛いことが多くなり、自分ってなんなのだろう?と感じてしまうことも多いのではないでしょうか。

職場は仕事をする場であり、ママ友関係は子供が楽しく過ごせるための場であるのが基本であるため

完全に自分と気持ちが合った人を見つけるというのは少し難しいかもしれませんし、そもそも必要ですか?

とも思います。そんな時には、配偶者であったり、子供であったり

身近な人が自分の良き理解者であってくれる場合も多いです。

その点をきちんと理解して毎日過ごせると楽しく有意義な人生になって行くでしょう。

身構えずに慣れていく

「人間関係」の悩みばかりに目を向けず、職場であれば仕事をしっかりこなすようにすることや、ママ友であれば、子供のことをきちんと見るようにするなど毎日の積み重ねをしっかり行うことも必要です。学校の友人であっても、勉強や部活動などやることに集中してみることもいいでしょう。そのことを通して話をする人も出てくるようになりますし、何かに向かって一緒に頑張れる人も増えてくるでしょう。誰かに何かを言われたことをポイントに自分の興味を持っていくのではなく、今自分の目の前にあるやるべきことを一生懸命にやることで、それに共感する人や、自分はこう思うのだけど・・・。と言ってくれる人が増えてくるかもしれません。夫婦関係においても、相手の考え方を知ることや自分の考え方を伝えることで関係性がより深まることもあります。どの人間関係を大事にしていくかということも自分で優先順位を設けて、自分の時間も大切にしていきましょう。

自分から話しかけていくことも大切

学校での人間関係であれば自ら話をする事なく

ただジッと誰かが話し掛けてくれるのを待つという消極的な方もいるのですが

誰かに話し掛けてもらうのを待つだけでは関係性が広がりません。

話してみないと分からないこともありますし、話しても合わないこともあるかも知れませんが、

接点などを見つけてコミュニケーションを取ることは

自分の中で新たなる発見がある場合もありますし、良いこともあるかもしれません。

いじめという状況でなければ、少し勇気を出して自分から話し掛けるということもしてみるといいでしょう。

話しかけやすいな。

と思う人に話してみるのもいいでしょう。友人関係が構築できると

「自分の、ちょっとなぁ・・・。」と思う部分も受け入れてくれている場合などに気づくこともあり

ああ、あの子は私のことを良く解っていてくれた。と感じることがあるでしょう。

友人の数が例え少なくても、そのような関係の人を一人でも見つけることが出来ると毎日が変わってくるでしょう。

大人になってからでも、そうした関係を築けた人がいることは大きな支えにもなりますので

勇気を出して話しかけてみることもいいでしょう。

程よい距離感の人間関係

親であれ友人であれ

配偶者や子供でも、ある程度の距離感をもって付き合うことは大切であり必要です。

相手も一人の人間であるので、自分のことを完璧に分かってくれる人は少ないでしょう。

色々なことがあったとしてもそれでも尚、

友好的に付き合ってくれるのであれば、それを有り難い、と思える時も来るのではないでしょうか。

家族の個性が強く、家族が苦手という場合もあるかも知れませんが、

「自分は自分だ。」と思い相手とも上手く付き合っていけるといいでしょう。

そのために、自分の考え方を少し変えてみるのも良いかもしれません。

ココロハレルのセラピーではそんな人間関係の悩みなどにも積極的により良い人間関係を構築維持するための

積極的なアドバイスなり改善をを行って行きます

学校・幼稚園でのお母さん同士での悩み

子供たちが通う学校や保育園などでも、

お母さん同士の付き合いのなかでの悩み相談も以前に比べ顕著に増えて来ています。
「仲間はずれになりたくない」 

「付き合い方が分からない」 

「何を話してよいのかわからない」

本来お母さん方は子供たちのサポート役の筈です。

ですので、お母さん方の付き合いの程度はサラッと薄い関係で良い筈なのに、

なかなかご本人にとっては深刻な問題となるようです。

母親同士での良好な人間関係にこだわり過ぎ、

無理をして周りに合わせてしまいがちになり、自分の意見や考えを言い表す事が難しく

壁を感じ自然に会話に溶け込めないで悩んで見える方は意外と多いのです。

ココロハレルの心理カウンセリングや潜在意識療法では

自然な形の自分を形成しどんな人間関係のなかでも

生き生きと過ごすことが出来る考え方に切り替える為のお手伝いをさせていただきます。

カウンセリングにおける基本的な態度・姿勢

 
基本的にはご来談される方の潜在能力を信頼しております。

その潜在能力というのは、自分がどう生きていきたいのか、どうすれば自分は生かせるのかなど目指すべき方向を本能的に知っていて、その可能性を信じ、追求し、実現していく力のことです。
その力がなんらかの理由により、十分に発揮されていなかったり、見失っている状態に陥りご相談にいらっしゃるのだと考えます。

自分がその状態であることに気づき、自分自身を取り戻しさえすれば、おのずと問題解決に向かっていかれることと確信しております。
まずはそれを妨げない環境をご用意することを心掛けております。

その上で、ご来談者に有効と思われるアプローチを様々な心理療法や立場にこだわることなくご提供させていただきます。

専門的には、来談者中心療法、精神分析、認知行動療法、自律訓練法、セラピー、ヒーリングなどが挙げられます。

 

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困っていることや悩んでいることを話しながら、気持ちや考えを整理したり、解決策を導き出したり、ストレス発散をしたりするための1つの方法です。

カウンセリングのもともとの意味は相談・援助です。

援助といえば、援助物資、経済援助などの言葉のように何かを与え

実際に手伝うことをイメージしますが、カウンセリングが目指す「心理的援助」では、何かを与えることも、実際に手を貸すこともしません。

心理的援助とは、相談者ご本人の見方や考え方が変容したり

あるいは自分の気持ちを確認したり
あらたな部分に気づいたりする中で自己決定ができるように
いわばこころの成長を支える方法です。
根底にあるのは、どんな問題でも本人の生き方や人格全体がかかわっており
しかも生き方やこころの問題には外側から教えることのできる正解はないという考え方です。
カウンセラーが選択肢を提示したり
提案をしたりすることはありますが
それを選ぶのは本人であり
選ぶ基準は本人の気持ちが納得いくかどうかです。

ある結論や考え方によって新たなエネルギーが生まれてくるかどうか
前に進める感じがするかどうかわかるのは本人だけです。

カウンセラーは本人が自分の気持ちを確かめることができるように、じっくり話を聴きます。

答えを教えてもらう場ではなく、自分で答えを発見する過程を体験的に学習する場だと言えます。

人間関係に悩まないために・対人不安・孤独 相談ガイド

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